『ターゲット2030』づくりをすすめました

2030年、私たちがくらす地域はどうありたいか。
その中で、どんなくらしをしていたいか。
そんなことに一人ひとりが想いをはせ、
2030年のありたい姿、またその実現のために、
私たちに何ができるかを示すビジョンが「ターゲット2030」です。

ターゲット2030が完成しました

やさしさつむいで 笑顔で未来(あした)へ

私たちは次の100年も「コープのあるまち 協同のあるくらし」を実現するために、まずはこの10年のビジョンとして「ターゲット2030」を策定しました。

このビジョンづくりには、ワークショップやワークシート、未来へのメッセージなど様々な形で1万2300人の組合員・役職員が参画しました。そこで出されたみんなの言葉、1つひとつをつむいで出てきたのが、「つながり・健康・環境・あんしん」の4つのテーマです。

“ やさしさつむいで 笑顔で未来(あした)へ”というスローガンのもと、この4つのテーマを軸に活動と事業をすすめていきます。

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